2008年09月17日 (水) | 編集 |
こんにちは、小巫女です。
朝晩は寒く、日中はちょっと汗ばむ。
体調管理の難しい天候が続いていますが、皆様お元気ですか??
今週の土曜日からお彼岸ですね。
お彼岸とは、秋分を中日とする前後各三日の七日間を指します。
(9月20日〜26日、秋分の日は9月23日)
ちょうど太陽が真東から昇って真西に沈みます。
夏と冬のバトンタッチといったところでしょうか。
この頃にお墓参りなどをしてご先祖様を供養します。
春の「春分の日」前後の彼岸、
夏の「お盆」
秋の「秋分の日」前後の彼岸。
春も夏も行きましたが…。
小巫女はこの秋の彼岸にもお墓参りに行ってきます(^^)/
小巫女でした。
☆七五三詣☆
随時受付しています。
・来社される日時、来社宮(里宮・本宮)を窓口、またはお電話にてお知らせ下さい。
・当日、来社後に受付いたします。
・お祓い(30分程度)が終わりましたら、御札、お守り、千歳飴、おもちゃなどを差し上げます。
----------------------------------------------------
問い合わせ 三皇熊野神社里宮(社務所)
電話 018-832-6303
(社務所、電話とも午前9時〜午後5時まで応答 休日無し)
-----------------------------------------------------
【神社での衣装の貸し出しは行なっていませんが、三皇さんがいつもお世話になっている斎藤写真館さんでたくさんの貸衣装を用意されていらっしゃいます。】
【撮影会場はありません。境内、客殿、拝殿での撮影はご自由にどうぞ。】
アクセス、駐車場などの詳細はホームページをご覧下さい。
三皇熊野神社ホームページ
◆◇◆おしらせ◆◇◆
■観月祭■
10月11日(土)十三夜の夜に、三皇さんでは観月祭(お月見)を斎行いたします。
どなた様でもご自由に参拝いただけますので、お誘いあわせのうえ、お気軽にご参拝ください♪
(昨年の観月祭の様子は→コチラ)
■交通安全祈祷■
交通安全祈願は、常日承っております。
詳細はこちらをクリックし、ご覧下さい→交通安全祈祷
■ご存知ですか?伊勢の神宮の「式年遷宮」■
式年遷宮(しきねんせんぐう)は、社殿を造り替える20年に一度の大祭です。正殿(しょうでん)を始め御垣内(みかきうち)のお建物全てを建て替えし、さらに殿内の御装束(おんしょうぞく)や神宝を新調して、御神体を新宮へ遷(うつ)します。
コチラで簡単な説明をしています。
伊勢神宮HPはコチラです。
ぽちぽちぽちっと↓
朝晩は寒く、日中はちょっと汗ばむ。
体調管理の難しい天候が続いていますが、皆様お元気ですか??
今週の土曜日からお彼岸ですね。
お彼岸とは、秋分を中日とする前後各三日の七日間を指します。
(9月20日〜26日、秋分の日は9月23日)
ちょうど太陽が真東から昇って真西に沈みます。
夏と冬のバトンタッチといったところでしょうか。
この頃にお墓参りなどをしてご先祖様を供養します。
春の「春分の日」前後の彼岸、
夏の「お盆」
秋の「秋分の日」前後の彼岸。
春も夏も行きましたが…。
小巫女はこの秋の彼岸にもお墓参りに行ってきます(^^)/
小巫女でした。
☆七五三詣☆
随時受付しています。
・来社される日時、来社宮(里宮・本宮)を窓口、またはお電話にてお知らせ下さい。
・当日、来社後に受付いたします。
・お祓い(30分程度)が終わりましたら、御札、お守り、千歳飴、おもちゃなどを差し上げます。
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問い合わせ 三皇熊野神社里宮(社務所)
電話 018-832-6303
(社務所、電話とも午前9時〜午後5時まで応答 休日無し)
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【神社での衣装の貸し出しは行なっていませんが、三皇さんがいつもお世話になっている斎藤写真館さんでたくさんの貸衣装を用意されていらっしゃいます。】
【撮影会場はありません。境内、客殿、拝殿での撮影はご自由にどうぞ。】
アクセス、駐車場などの詳細はホームページをご覧下さい。
三皇熊野神社ホームページ
◆◇◆おしらせ◆◇◆
■観月祭■
10月11日(土)十三夜の夜に、三皇さんでは観月祭(お月見)を斎行いたします。
どなた様でもご自由に参拝いただけますので、お誘いあわせのうえ、お気軽にご参拝ください♪
(昨年の観月祭の様子は→コチラ)
■交通安全祈祷■
交通安全祈願は、常日承っております。
詳細はこちらをクリックし、ご覧下さい→交通安全祈祷
■ご存知ですか?伊勢の神宮の「式年遷宮」■
式年遷宮(しきねんせんぐう)は、社殿を造り替える20年に一度の大祭です。正殿(しょうでん)を始め御垣内(みかきうち)のお建物全てを建て替えし、さらに殿内の御装束(おんしょうぞく)や神宝を新調して、御神体を新宮へ遷(うつ)します。
コチラで簡単な説明をしています。
伊勢神宮HPはコチラです。
ぽちぽちぽちっと↓
この記事へのコメント
おはようございます。
お久しぶりです。お元気でしたか?
暑さ寒さも彼岸まで。ですね。
お彼岸というのはある期間を指すんですね。秋分の日だけかと‥ あっ、それでお中日っていうんですね。
彼岸てゆうのは三途の?川の向こう岸ですよね?神道にも三途の川とかあの世という考えがあるんですか?
春分と秋分の日にご先祖の供養をするのはなぜなんでしょう?
ご教示下さい。<(_ _)>
以前教えていただいた、命を受け継ぐことの尊さ、少しはわかりつつある戌です。夏目漱石がそんなこと言ってると‥本で読みました。だからご先祖様を大切にするんですね。
追伸
小巫女様
今日 ですね。(^^)
実り豊かな良い一年を。
お久しぶりです。お元気でしたか?
暑さ寒さも彼岸まで。ですね。
お彼岸というのはある期間を指すんですね。秋分の日だけかと‥ あっ、それでお中日っていうんですね。
彼岸てゆうのは三途の?川の向こう岸ですよね?神道にも三途の川とかあの世という考えがあるんですか?
春分と秋分の日にご先祖の供養をするのはなぜなんでしょう?
ご教示下さい。<(_ _)>
以前教えていただいた、命を受け継ぐことの尊さ、少しはわかりつつある戌です。夏目漱石がそんなこと言ってると‥本で読みました。だからご先祖様を大切にするんですね。
追伸
小巫女様
今日 ですね。(^^)
実り豊かな良い一年を。
2008/09/18(Thu) 05:41 | URL | 戌 #-[ 編集]
今日、9月18日、小巫女さん、
お誕生日おめでとうございます。
これからますますのご健勝とご多幸を
お祈り申しあげます。
お誕生日おめでとうございます。
これからますますのご健勝とご多幸を
お祈り申しあげます。
2008/09/18(Thu) 20:59 | URL | あや #mQop/nM.[ 編集]
戌 サマ
お久しぶりです♪
お彼岸に関して、小巫女も詳しくはわからなかったので、小巫女の教科書から抜粋させていただきます(^^)
春・秋二期の彼岸会(ひがんえ)のこと。彼岸は日本独特のもので、もともと仏教における祭事であったものが、暦に記載されるようになって雑節となった。彼岸の間、諸寺では仏事が行なわれる。これを彼岸会という。この日には先祖の霊を供養し、墓参りなどが行なわれるが、彼岸の本来は七日間にわたって行なわれる法会(彼岸会)のことである。なお、彼岸の名称は仏典の波羅蜜多(はらみつた)という梵語を漢訳した「到彼岸」という語に由来したもの。彼岸会は大同元年(806)崇道天皇の霊を慰めるために初めて行なわれたもの。
ちなみに、神道では「三途の川」や「あの世」という考えはありません、と神主さんに教えていただきました(゜ー゜)
あや サマ
お心遣いありがとうございます(^^)
お久しぶりです♪
お彼岸に関して、小巫女も詳しくはわからなかったので、小巫女の教科書から抜粋させていただきます(^^)
春・秋二期の彼岸会(ひがんえ)のこと。彼岸は日本独特のもので、もともと仏教における祭事であったものが、暦に記載されるようになって雑節となった。彼岸の間、諸寺では仏事が行なわれる。これを彼岸会という。この日には先祖の霊を供養し、墓参りなどが行なわれるが、彼岸の本来は七日間にわたって行なわれる法会(彼岸会)のことである。なお、彼岸の名称は仏典の波羅蜜多(はらみつた)という梵語を漢訳した「到彼岸」という語に由来したもの。彼岸会は大同元年(806)崇道天皇の霊を慰めるために初めて行なわれたもの。
ちなみに、神道では「三途の川」や「あの世」という考えはありません、と神主さんに教えていただきました(゜ー゜)
あや サマ
お心遣いありがとうございます(^^)
2008/09/19(Fri) 09:12 | URL | 小巫女 #-[ 編集]
神道では三途の川やあの世という考えはないんですね。仏教や新興宗教の世界観なんですね。
神道では故人は幾度も祓い清め霊魂の奉慰につとめます。
2008/09/21(Sun) 09:33 | URL | 小巫女 #-[ 編集]
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